流山おおたかの森でマタニティフォトを
お腹に宿る命と、この季節にしか咲かない花のような時間
アンティークのソファに腰掛けると、窓から柔らかな光がそっと差し込んできます。壁を彩るドライフラワーたちは、時間が止まったようにひっそりと美しく、空気まで上品に香るようで。マタニティフォトとは、お腹の中に新しい命を宿している、人生でほんのひと握りしかない時間を、美しい写真として手元に残す贈りものです。「いつか撮れたらいいな」と思っているうちに、その季節はあっという間に過ぎてしまう。だから私たちは、今この瞬間をいちばん大切に思っています。
アンティークとドライフラワーが包む、エレガントな撮影空間
流山おおたかの森駅北口から歩いてたった3分、マンションの4階に静かに佇む私たちのスタジオには、7種類の個性豊かな空間が広がっています。シャンデリアの光がゆらめくクラシカルなコーナー、色とりどりのドライフラワーが天井からふわりと垂れ下がる夢のような一角、年月を重ねたアンティーク家具が温かみを添える場所。どのスペースも、マタニティ特有の柔らかな丸みを帯びたシルエットをいちばん美しく引き立てるよう、光と色味が自然に調和しています。4階という高さのおかげで人目が気にならないプライベートな環境の中、お母さんはリラックスして、ご自身のいちばん素敵な表情でいられます。撮影は衣装のお着替えを含めてゆったりとしたペースで進みますので、初めての方も安心してお越しください。データはすべてダウンロードでお渡ししますので、撮った後もすぐにスマートフォンで見返したり、大切な方へシェアしたりと、手軽に楽しんでいただけます。
マタニティフォトをもっと楽しむための3つのヒント
- 撮影の時期は妊娠7〜9ヶ月ごろがおすすめ:お腹がふっくらと丸みを帯びてきて、体調も比較的落ち着いているこの時期が、いちばん美しい記録を残しやすいと私たちは感じています。
- パートナーやご家族と一緒に撮るのも素敵です:お二人の手がお腹にそっと触れている瞬間や、上のお子さんが嬉しそうにおへそに耳を当てている場面は、何年たっても心が温かくなる写真になります。
- お気に入りの衣装やアクセサリーを持ち込むのも大歓迎:スタジオの世界観に合わせたコーディネートのご相談も気軽にお声がけください。当日ご一緒に考えながら、あなただけの一枚を作り上げます。
お手洗いも広くゆったりとしており、おむつ替え台も完備していますので、上のお子さんを連れてきても安心です。大切な家族みんなで、のびのびとした時間をお過ごしください。
よくあるご質問
- マタニティフォトはどのくらいの時間がかかりますか?
- お着替えやスタジオ移動を含めて、おおよそ1〜2時間を目安にお考えください。体調に合わせてゆっくりと進めますので、途中で休憩していただきながら無理なく撮影を楽しんでいただけます。撮影後のお写真選びも、ゆったりとした雰囲気の中で一緒に行いますよ。
パセオヌエボ流山のこだわり / お手伝いできること
私たちが大切にしているのは、「この時間をもっと好きになってほしい」という気持ちです。お腹の大きなご自身の姿を、美しくて誇らしいものとして残してほしいから、スタッフ一同、心を込めて撮影のひとときをご一緒します。アンティークとドライフラワーに包まれたエレガントな空間の中で、今だけの輝きをとびきり素敵な写真に変えることが、私たちのいちばんの喜びです。
流山おおたかの森でのマタニティフォトは、ぜひパセオヌエボ流山へ。あなたのことを、家族の一員のように温かくお迎えします。詳しくはウェブサイト(https://paseonagareyama.jp/maternity)からもご覧いただけますよ。



